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6/6(月)~「明石・淡路」より入荷開始!

2016年6月4日

6/6(月)~「明石・淡路」より入荷開始!

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チラシ0606原稿(縦書)ol-02

6/6(月)より、兵庫県の「明石・淡路」より、鮮魚の入荷が始まります!!
「兵庫県漁業協同組合連合会さん」のご協力により、実現しました♪

それに合わせて、6/6(月)~6/9(木)特別販売を行います。


<なぜ、明石・淡路のお魚は美味しいのか?>
それは、漁師さん始め、兵庫漁連の方々が「高鮮度」を保つため、一手間、二手間をかけているからなんです!

●漁獲後すぐに、「活〆」をしている!!

漁獲後すぐに、活きたままの魚を、血抜き等を行っています。
漁獲後すぐに「活〆」をするのが、一番鮮度を高く保てるのです!
水槽に入れて活きたまま運ぶ方が、鮮度が高そうですが、狭い水槽だと魚はストレスを受けて味が落ちてしまうからです。


●鮮度が高くなる漁法を実践!
有名な「華姫さわら」は、網に触れる時間が短い「はなつぎ網漁法」で漁獲しています。
これは、他の漁法に比べて格段に鮮度が高くなります。

「活〆明石鯛」、「活〆明石だこ」、「華姫さわら」などぜひ、お試しください!!


また、裏面には、


●なぜ、類農園では「農薬や化学肥料に頼らない」栽培をしているのか?
●なぜ、【農薬不使用】の野菜を、「適正価格」で販売できるのか?


を掲載しております。
そして、これら追求・実践過程を「ほうれん草」栽培を例に、WEBでも公開中です。

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<目次>
●雑草を生えさせない「太陽光熱消毒」とは?
●土中微生物を活かした、病害虫予防方法とは?
●1ハイスで【5回転/年】もほうれん草をつくれる理由は?
●難しい夏場の「ほうれん草」栽培を実現できたのは?

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ぜひご覧下さい。
「【類農園直売所】自然の循環を活かした作物づくり」

 

 

 

 

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